すでに多くの方から「おめでとう」のお言葉を頂き有頂天になっております。
スタートは何もない所から、ひとつひとつ積み上げて作った実績をこうした形でご評価頂けるということはとても幸せに感じております。
この賞を作ったマイケルさんの言葉にもあるようにビジネスをしていて褒められる事はほとんどありません。
「おめでとう」「すごいですね」なんて言われると面映く、でも、じわじわと嬉しく思っております。
すべて過去の事なのに!
大賞を頂いたのはつい先日ですが、そのために行ったすべての事はずううっと継続的に行っている事でした。
(自分ではごく当たり前に、新たな試みとしてチャレンジしていた事を「面白いから応募してみては?」と声をかけて頂いたのがきっかけです。)
チャンスをくださった事務局の方、そして一緒にすべての業務を手伝ってくれたスタッフ、などなどあっての事。
大賞は私一人のものだとは思っておりません。
ただ、今回の事件を通じて学習したのは、自分のしている事の客観性を持つ事の意義、です。
自分の考えや策にはまってしまう前にこうした視点を持て、そして、賞まで頂けた事は大変ラッキーでした。
是非とも、皆様にもこうした素敵なハプニングの機会を活用して頂ければと思います。どうぞ皆さんもご応募してみて頂きたいと思います。