The Stevie Awards Japan

スティービーアワードはビジネス界のオスカー 。 ビジネス現場での優れた業績を評価し、世間に広く紹介することがスティービー アワードの使命です。
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スティービーアワードとは
創設者の紹介
日本人審査委員
2011年受賞リスト
受賞コメント:コムセル様
2010年受賞リスト
2009年受賞リスト
2008年受賞リスト
企業賞の戦略的価値
メディア掲載実績

日本人審査委員 (アイウエオ順)

 

相原 宏徳 氏 (TTI・エルビュー株式会社 取締役会長) 日本語審査委員会 Chairman

三菱商事株式会社副社長、宇宙通信株式会社会長等を経て現職。

株式会社パソナ、ベネフィットワン等の社外役員も務めるほか、日本国内外のNPO法人のボードメンバーも務めている 。また映画「千と千尋の神隠し」において、プロデューサーの一人として2003年のアカデミー賞を受賞

TTI・エルビュー株式会社

 


 

伊東 寿朗 氏   メディアカテゴリ審査委員

出版、ネット業界を歩んだ後、05年~07年にかけて『恋空』『赤い糸』など数々のベストセラーケータイ小説の書籍化に関わり、ブームを牽引する。現在はフリーランス。出版プロデュース、著者マネジメント、執筆、編集、web企画・制作・デザインなど幅広く活動する。著書に『ケータイ小説活字革命論』(角川SS新書)、『ケータイ小説家になる魔法の方法』(ゴマブックス)がある。
http://www.itooonsen.net

 


 

岡島 康憲 氏(岩淵技術商事株式会社 取締役) メディアカテゴリ審査委員
2005年日本電気株式会社に入社。動画配信サイトやWeb接続型ハードウェア、ソーシャルファンディングサービスなどの企画開発に従事。
2010年、インターネットサービスの企画開発やエネルギー・電力に関連するデバイスモジュールの企画開発を主力事業とする岩淵技術商事株式会社を設立。
インターネットサービスやスマートフォンアプリ、ハードウェアを始めとしたB2Cビジネスにおける企画開発、プロモーションの領域で活動している。

岩淵技術商事株式会社

 


小川 明 氏 (マーケティングアドバイザー) 日本語審査委員

博報堂、常磐大学を経て現職。

主な著作に「感性革命」「時代を盗む」等、多数。

 


谷口 正和 氏 (株式会社ジャパンライフデザインシステムズ代表取締役社長) 日本語審査委員

マーケティング・コンサルタント,立命館大学大学院経営管理研究科教授,東京都市大学都市生活学部客員教授

生命、生活、人生の在り方を問う「ライフデザイン」を企業理念そのものとし、地域と個人の時代を見据えて常に次なる価値観のニューモデルを提示し続ける。

株式会社ジャパンライフデザインシステムズ

 


 

中込 知野 氏 (MOON CAKE LIMITED 代表取締役) セールス&カスタマーサービス大賞 審査委員

中国でのPR活動を行う会社を経営。
婦人画報社を経て独立。株式会社シンクロニシティ、株式会社バガボンド等の代表取締役を歴任。
2010年、「Fashion Educator in China」として、セールス&カスタマーサービス大賞において、スティービー賞を受賞。
日本人初の、米国事務局からInvitationを受けて受託した審査委員。

MOON CAKE LIMITED(ムーンケーク株式会社)

 


日野 江都子 氏 (株式会社リアル コスモポリタンCEO) 日本語審査委員

New York・東京を二大拠点とし、国際的に活躍する邦人企業や外資系企業日本法人のトップエグゼクティブを始め、財界人・セレブリティーなど、男女共へ世界基準のイメージ・ブランディングとマネジメントのコンサルテーションを手がける。著書「NY流 魅せる外見のルール」(秀和システム)、監修DVD「Premium Image Management for Men」(Sony PCL)、その他新聞雑誌への執筆多数。

株式会社リアル コスモポリタン

 


  

牟田 學 氏 (日本経営合理化協会理事長) 日本語審査委員

骨太の経営思想から実践の経営技術まで事業の繁栄を情熱的に指導。

時には、社長個人の生き方の相談にも心を尽くす。魅力的な人柄に数多くの社長が集い、いま主な社長塾だけでも、「無門塾」「花伝の会」はじめ12を数え、1000社を越える会社を指導する。

日本経営合理化協会

 


村山 元理 氏 (常磐大学 国際学部 経営学科 教授日本経営倫理学会理事) 日本語審査委員

米国のMSR(経営・スピリチュアリティと宗教)研究を日本の学界に初めて紹介。さらに日本固有の精神性や経営者史に研究を広げている。

論文「掃除と経営理念」(三井・住原・渡邊編『経営理念』PHP研究所、2008年所載)は『プレジデント』でも紹介された。上記の学会の理念哲学研究部会の会長。二児の父。水戸市に在住。

 


 

山崎 康司 氏 (隗コンサルティングオフィス 代表) 日本語審査委員

米国において最大のSCM(サプライチェーン・マネジメント)成功例と言われる消費財流通改革運動ECR (Efficient Consumer Response)に関して、そのコンセプトや概要を日本に最初に紹介したことで知られる。

近年は、コンサルタント業務での経験を元に、ロジカル・コミュニケーション(論理思考・論理表現)やマーケティングなどの分野において、教育セミナー活動を積極展開している。 

隗コンサルティングオフィス